毎日気になる日々のこと

日々の暮らしのイベント情報や、日常で疑問に思ったことなどをご紹介

「 夏 」 一覧

ほおずきの壁飾り

ほおずきの食べ方とおしゃれな飾り方

日本では観賞用として栽培されているものが多いほおずき。 でも最近、食べられる食用のほおずきが増えてきています。 ほおずきってどうやって食べるの? 買ったけどおいしくなかった場合、そのまま捨てるのはもっ …

夕方から午前中にかけて咲く白い夕顔の花

夕顔の食べ方と保存方法。簡単!かんぴょうの作り方

夕顔は、夕方から翌日の午前中にかけて咲く花です。 そしておそらく殆どの人が、一度は夕顔を食べたことがあります(!) 夕顔って、何? どうやって食べるもの??

錦糸瓜、糸瓜

そうめんかぼちゃの茹で方、食べ方と保存方法

そうめんかぼちゃ、素麺のようにほぐして食べる不思議なかぼちゃ。 どういう風に調理して食べたらいいの? 食べ方は?

そうめんかぼちゃ、糸瓜

そうめんかぼちゃとは?味わいとそうめんかぼちゃの旬と栄養

「そうめんかぼちゃ」って、ご存知ですか? 素麺?でもかぼちゃ??どっち!? そうめんかぼちゃとは。 そうめんかぼちゃの味や食感、旬や栄養についてご紹介します♪

七夕まつりの夜の七夕飾り

七夕の笹飾りはいつからいつまで飾る?竹笹を長持ちさせる方法は?

七夕飾りと言えば、竹笹に願い事を書いた短冊を吊るす飾りが一般的になっていますが、その笹飾りはいつから飾れば良いのでしょう?そして片付けるのはいつ? せっかくの七夕飾り、出来るだけきれいな状態で長持ちさ …

泥付きらっきょう

らっきょう漬けが辛すぎた、甘すぎた時の対処法と漬け酢の利用方法。

らっきょうの甘酢漬けが辛すぎた! らっきょうの本漬けが甘すぎた! 手作りだとうまくいかないことだってありますよね。 こんな時の対処法をご紹介します。 また食べ終わった後の漬け酢、そのまま捨ててしまって …

ビンに漬けたらっきょの塩漬け

らっきょうの塩漬けに適した保存容器や保存場所、保存期間は?容器についた簡単においのとり方。

らっきょうの漬物を漬ける時に適した保存容器や保存場所は? らっきょうの漬物はどれくらい保存できる? 保存容器についてしまったらっきょうのニオイをとる方法は? 今回はらっきょうの塩漬け、漬物の保存につい …

輪切り唐辛子を入れたらっきょうの甘酢漬け

らっきょうの漬け方のポイント、注意点。

らっきょうの塩漬けや甘酢漬けなどらっきょうの漬物、手作りしている人も多いと思いますが、せっかくつくるなら美味しく漬けたいですよね。 何度も漬け慣れていれば自分の好みやコツなどもわかりますが、これからは …

鯉のぼりの置物

鯉のぼりは何歳まで飾る?鯉のぼりの選び方とベランダの飾り方。

こどもの健康と成長を祝う、鯉のぼり。 でも「こども」って、鯉のぼりは子供が何歳まで飾るものでしょうか? 小学生くらい?親にとって子供は何歳になっても子供だから年齢なんて関係ない??  

白いちじく

いちじくの色が白い、緑色のは食べられる?違いは?

2017/10/18   -日常の知恵, 食べ物
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いちじくには、よく見る紫色の他にも黄色や黄緑など白っぽいものもありますよね。 あのいちじくは食べられるのでしょうか? いちじくの色の違いって何なのでしょう?

バルーンアートをするパフォーマー

高円寺阿波踊り、阿波踊りをじっくり堪能する方法と阿波踊り以外でも楽しめること

高円寺阿波踊りでは、じっくりと舞台上の阿波踊りを見て楽しめるようにもなっています。 また阿波踊りが始まるまでの時間も退屈せず楽しめるようなイベントが行われています。

夜の阿波踊り、踊る女性

高円寺阿波踊り、浴衣や子供連れでも問題ない?飛び入り参加は可能?

今回は、高円寺阿波踊りは浴衣でも楽しめるのか、また子供連れでも楽しめるのか、自分も踊りなくなったら踊りに参加出来るのか?についてご紹介します。 他にもこちらでご紹介していますので併せて参考にしてみてく …

阿波踊りを踊る女性たち

高円寺阿波踊りで席を確保する方法と雨に濡れない場所

高円寺阿波踊りで、阿波踊りそのものを楽しみたいならやはり見物場所の確保が最低限必須となります。 こういう見物するお祭りには桟敷席()と言って、段になっていてちょっと高いところから座って見られる席が設置 …

阿波踊りで太鼓を叩いて歩く男性

高円寺阿波踊り、駅の混雑状況と回避策、交通規制の範囲

  阿波踊りの本場は徳島県ですが、東京でも至る所で阿波踊りが開催されています。 その一つとして有名なのが高円寺で開催される「東京高円寺阿波踊り」。 毎年8月の最終土日に開催されるお祭りで20 …

輪切りあんずを使ったアプリコットタルト

あんず酒の作り方

旬のあんず、おいしく頂いていますか? そのまま生で食べるのがあんずをダイレクトに感じられておいしい食べ方ですが、お酒が好きならあんず酒にしてみるのもおすすめ。 あんず酒の作り方と、作る際のポイントをご …

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