毎日気になる日々のこと

日々の暮らしのイベント情報や、日常で疑問に思ったことなどをご紹介

「 食べ物 」 一覧

グラスに注いだ赤ワイン

ワインの手土産に持ち寄りたい意外でオシャレなおつまみ

毎年11月の第3木曜日はボジョレー・ヌーヴォーですね。 ボジョレーの新酒ワインの解禁日!ワイン好きも、普段はワインを飲まない人でもワインを飲んで盛り上がるイベントとなっていますが、どうせならワインのお …

どんぐりアート どんぐりと落ち葉で作った顔

どんぐりの使い道は?遊ぶ、食べる、保存方法。

秋は、木の実が豊富ですね。 食べるも良し、遊ぶも良し。拾うのも楽しみの一つですね。 今回は木の実のひとつ「どんぐり」の活用法をご紹介します。

ゆり根とおがくず

ユリ根の旬と栄養、効用

百合根って何?と聞かれたら読んで字の如く百合の根っこと思う人が殆どではないでしょうか。 でも実際は鬼ゆり、小鬼ゆりなどの、鱗茎(りんけい)と呼ばれる地下茎の一種です。 玉ねぎやらっきょうと同じと言えば …

鬼百合 小鬼百合 百合根

百合根の食べ方、料理の仕方と保存方法

冬に旬を迎える「百合根」。 関西、特に京都で多く食べられていてちょっと上品なイメージもある百合根ですが自宅でも簡単に調理して食べることが出来ます。 今回は百合根の食べ方や保存方法についてご紹介します♪

くわいの素揚げ

くわいの選び方や種類、特徴

くわいは主に冬に食べられる野菜で、縁起物としてお正月のおせち料理に需要が高まります。 ですが全国的な野菜ですがくわいの存在を知らない人も多く、おせちを作ろうと思って初めて知った、なんて人もいます。 今 …

慈姑 くわい

くわいの食べ方と保存方法、苦手でも食べやすい食べ方は?

知ってる人は知っている、知らない人は全く知らない、そんな食べ物「くわい」。 くわい、ご存知ですか? 中国と日本で主に食べられている根菜で、日本では勢いよく芽が出ることから縁起物として正月料理に用いられ …

緑色の冬瓜

冬瓜の調理方法と保存方法

2017/08/21   -, 日常の知恵, 食べ物
 

冬瓜(とうがん)の旬は夏で6月~9月が食べ頃ですが、日持ちが良く夏に収穫したものでも冬まで保存しておけることから「冬瓜」と名前が付けられました。 表面に白っぽい粉が出ていてずっしりと重いものが熟した食 …

甘酒、バナナ、コーンフレークをトッピングしたヨーグルト

甘酒の保存期限と保存方法。おすすめの飲み方、手作り方法は?

昨今の甘酒人気で、自分でも甘酒を作る人が増えています。 甘酒は作る際の温度によって味わいや保存期間が変わってきます。 おいしい甘酒を出来るだけ長く保つ保存方法、いつもとちょっと違った飲み方・甘酒が苦手 …

和テイストの飾りをした甘酒

甘酒の効果的な飲み方とタイミング。

飲む点滴と言われ昨今注目を浴びている甘酒。 点滴と言うくらいだから相当栄養価が高いと想像出来ますが、暑い時期の熱中症にも効果はあるのか、気になるところですよね。 また栄養価があると言われても甘酒が苦手 …

空の冷蔵庫の中

糠床の保存方法、糠床は冷蔵庫に入れて良いの?

糠漬け作りの大きなポイントは、糠床の温度です。 気温が高すぎると糠床内の乳酸菌が活動しすぎたり雑菌が繁殖してしまいますし、気温が低すぎると乳酸菌の活動が鈍って糠漬けが出来るのが遅くなってしまいます。 …

表面に余分な水が出た糠床

糠床の水抜き方法。

野菜は水分を含んでいますから、糠漬けをしていれば糠床に水分が染み出てきます。 多少の水分なら野菜の旨味としてそのまま糠床に混ぜ込んでしまっても問題はありませんが、水分が過剰になるとカビが発生したり腐敗 …

ホーロー容器に入った糠床

糠床の白いものはカビ?糠漬けもカビる?おいしく食べるには?

糠漬けは毎日かわいがってあげる必要がありますが、始めたてだとまだ習慣付いていなくてかき混ぜるのを忘れてしまったり、急な用事で手を掛けられなかったりすることもありますよね。 それでも問題ないこともありま …

木樽で漬けたきゅうりと大根の糠漬け

糠床、糠漬けに適した容器は?

糠漬け作りに使う容器には手軽なタッパーなどのプラスチック容器から本格的な木桶まで様々なものがあります。 しかし糠漬け作りに一番適している容器って、どれなのでしょうか?

唐辛子、昆布、出汁を加えた糠床

糠床、旅行や冬の間はどうする?

糠漬けは生き物ですから、毎日ケアをしてあげる必要があります。 ですが旅行で暫く家を空けることもあれば、数日糠漬けを作れない時だってあるでしょう。また気温が下がる冬場は糠床を休ませるとも言います。 今回 …

糠床、捨て漬けと足し糠

糠床の混ぜ方とポイント。糠床は素手でかき混ぜて良い?手は石鹸で洗う?手に傷がある時は?

おいしい糠漬けを作る為には、毎日糠床をかき混ぜる必要があります。 でもただ混ぜれば良いという訳ではなく、いくつかポイントがあるんです。 今回は糠床を混ぜる時の混ぜ方とポイントについてのご紹介です。

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